仙台で高齢社会の看護に寄り添ってくれる看護師

私は、全身性エリテマトーデスと言う膠原病を患い、4ヶ月近く入院して現在も何種類もの薬を飲んでいます。

最初、病名を告げられた時は、多少の知識が有ったせいでとてもショックを受けました。自分なりにネットで調べたりしていましたが、逆に不安はつのるばかり・・・その病院には、私のような病気を専門に診てくれる医師がいなかったせいもあって、病名が判ってからも医学書通りの答えしか返ってきませんでした。詳しく知りたいと尋ねてもあいまいな返事しか返ってきませんでした。
総合病院に暫くは通院していましたが、時間が掛かるので病状も安定していると言う事で近くの病院で診てもらうことにしました。

しかし、小さい病院の先生は、色んな病気の患者さんを診ないといけないからか、知識が広くて浅いのです。
私のような、難しい病気の患者さんも余り居ないみたいで、何を聞いても、なんでしょうねー・・としか返ってきません。
しかも、プライドがあるようで、ネットで見つけた大学病院の情報を話して、薬の追加をお願いしても、そんな話は聞いた事は無いと相手にもしてくれません。それから、何を聞いても気のせいじゃないですか?年のせいでしょ、で終わるので最近は調子が悪くても言わない事にしました。

そこで、話しやすいのが薬剤師さんです。
こちらが質問すると直ぐパソコンで検索して下さり、答えてくれます。
こちらの情報も確認してくれます。
私も疑問に思ったら直ぐにネットで調べるので勉強になりますし、知識も増えます。

医者は何故患者の疑問に答えようと努力をしないのでしょうか?
私の様な患者でなくても、腰が痛い肩が痛いとお年寄りが診察すると、その年齢だから年相応の痛みですよ、と言われるお医者さんが多いようです。
年を取っているのは、本人が一番わかっています。それでも痛いのですから受診するのです。
年を取っても痛みをとる方法は沢山あります。もう少しプライドを捨てて患者に寄り添う医者が増える事を願います。
ちなみに、私の孫は看護師をしています。志を高く患者さんにも良い医療を、自分たちにも良い職場環境をといつも言ってます。そんな考え方を持ってくれる医療関係者が増える事、そして、私達もそうですが、看護師さんにもその時の自分の生活スタイルに合った条件で働いてほしいです。
看護師求人仙台

秋田で看護師の仕事始めたんですね。

近年、精神疾患患者が増加しています。それと同時に、精神内科を扱う病院、または個人院も増えてきています。
需要と供給が多くなればそれに携わる人間も増え、起こってくるのが質の低下です。
そもそも精神内科の扱う病気は、骨折や切り傷、風邪の症状とは違い、外からは治ったという判断は難しい病気ばかりです。
薬を塗って、「はい、終わり」というわけにもいきません。
患者の心の中にある闇を取り除く、またはそれに対する対処を行い、
それまで行っていた日常を取り戻させて、真の「完治」という状況になるのではないでしょうか。
現在、精神科医の数と患者の数のバランスはあまりよろしくありません。
精神科医の方が圧倒的に少ないのです。患者過多の状況のようです。
そうなると精神科医は多くの患者を診るために、どうしても流れ作業のような診察を行ってしまいます。
電子カルテというものの存在も影響しているのでしょう。
精神疾患で一番大事なのは問診にもかかわらず、患者の表情を見ずにパソコンとにらめっこ。
何時間も待たされた挙句に診察はものの5分程度。聞かれる内容はセオリー通りでいつもの薬を出されて終了。
これでは、「快方に向かっているのか?」「悪化しているのか?」患者側としては不安になってしまいます。
この診察方法は、精神内科だけでなく、医療機関全般に言えることだとは思います。
中には親身になり、患者と向き合い、長い時間の診察を行う方もいらっしゃいます。
精神内科では、話しを聞くということがもっとも効果的な治療薬になるのではないでしょうか。
じゃあ、精神科医が話しを聞かないというなら誰に話せばよいのか?
看護師?無理やりにでも精神科医を引き留めて?
その場合はカウンセラーがいます。(いない病院もありますが)。民間のカウンセラーでもよいのではないでしょうか。
日本では「カウンセリング」という手法がまだ定着していなく、
もしかすると「薬さえ飲んでいれば大丈夫」という考えの方が多いのではないのでしょうか。
先天性の精神疾患などは別ですが、何かの原因がもとで発病してしまった場合、その不安要素を取り除き、本人の根本の考え方を変えていく必要があると思います。
そうしないと、同じ出来事を同じように対処してしまい再発というもっとも経験したくない状況になってしまいます。
本来、精神科医がきちんと話を聞いてくれればよいのですが、
それが難しいならカウンセリングという手法を用いて原因の対処を行うのも方法なのではないでしょうか。
少しそれますが、友人の娘さんが秋田に看護師として就職されたんです。出身でもない場所をどうして探せたの?っと聞くと
今はこういう求人サイトがあり、自分に合った就職先が見つかったと喜んでいるそうです。
参考サイト⇒http://看護師求人秋田.xyz
私の友人も周りの方が親切で、病院でも患者さんの話を
よく聞いてあげるとも言っていました。何科に関わらず話は大事です。

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結婚願望があるか確認した上で付き合ったのに、何年たっても結婚してくれない男っていますよね。

私は22歳の時、居酒屋で知り合った4歳年上のサラリーマンと意気投合し、何度か二人でデートする仲になりました。
3回目のデートの食事中に、彼から「良かったら付き合って欲しい」と言われました。
私も彼のことを好きになっていたので、即答でOKを出したかったのですが、私は結婚願望が非常に強く、25歳頃までには結婚したいと考えていました。
そのため、次に付き合う人は絶対に結婚願望がある人とじゃなきゃ付き合わないと決めていたのです。

彼に「結婚願望はある?」と聞くと、彼は「あるよ。早く結婚して子供が欲しいと思ってる。」と答えてくれたので、私は安心して彼と付き合うことにしました。
二年後くらいにプロポーズしてくれると良いなと、思っていました。

付き合って一年間はとても順調にお付き合いをしました。
私は彼のことがどんどん好きになっていました。
この人と絶対結婚したいと強く思うようになりました。
そして交際二年がたった頃、それとなく彼に「結婚はいつ頃と考えてる?」と聞くと、彼は「うーん。ちょっと今は仕事がバタバタしているからなあ」と言いました。
確かに彼は異動したばかりだったので、バタバタしているのは確かでした。
なので、「じゃあ一年後くらい?」と聞くと、彼は「そうだね。まあ俺がプロポーズするまで待っててよ」と言いました。
しかし一年たっても一年半たっても彼からのプロポーズはありませんでした。

そして交際から四年程たった時、痺れを切らして私が「結婚いつしてくれるの?」と聞くと、彼は「今は結婚とか考えられないんだよ」とまさかの発言をしました。
私は彼を信じてここまで待ってたのに、そんな回答あんまりだと思いました。
「いつになったら考えられるの?」と聞くと「わかんない」とめんどくさそうに言われました。
私は悲しくて仕方ありませんでした。
しかし彼のことは好きだったので、この場で別れは選べませんでした。

そして更に一年後、ついに私は「結婚してくれないなら別れる」と彼に言いました。
彼は、「俺まだ結婚する気になれないから、仕方ないね。別れよう」と言いました。
私の約5年間は全て無駄でした。
結婚願望があると言ったのは、その時の気まぐれだったようです。

暫くショックで立ち直れませんでしたが、こちらのサイトに出会い、素敵な男性と出会えることができました。
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結婚してくれない男なんかと別れて良かったです。

思わずキュンキュンしてしまったこと!


子どもが欲しかった私は、妊娠、出産を経てようやく母親になることができました。

生まれたときはあんなに小さかった我が子も日々、こんなことやあんなことができるようになったと、成長の早さに驚きと喜びを感じながらの毎日を過ごしています。

子供のためにと毎日奮闘していますが、特に我が家では心掛けていることがあります。
それは食育です。
食べ物を口にし、それをエネルギーにして人は生きているのでとても重要に思っています。
ですので、子どもの食事内容や食卓を囲む際に楽しい食事ができるように、できる範囲で心掛けています。

食事の内容は、野菜をしっかりとってほしいので苦手な野菜も細かく刻み、食べやすいようにして食べさせたりしています。
そして大きく育ってほしいので、カルシウムを多く含んだ食材を、なるべく使い料理に使用するようにしています。
毎日、子供のことを考え、試行錯誤していますが、何がいいのかレパートリーのネタがなくなり、悩んでしまうこともシバシバです。

そうしていつものように家族全員で食卓を囲んでいました。
テレビでやっていた内容に家族全員で笑ったり、子供の今日あったことなどを話したりして楽しい食事をとっていました。
そんなときです。
いつものようにかわいい我が子に食事をあげていたときでした。
スプーンを口にもっていき、いつものように子どもがよくカミカミして、ごっくんしたあとでした。
ふと我が子の顔を見ていた瞬間、子供がいきなりほっぺにチュウをしてくれました。
思わずなにが起きたかビックリしてしましました。
と同時に、嬉しすぎて笑いが止まりませんでした。
はじめてのことだったので胸がキュンキュンしてしまいました。

もしかしたら、毎日ごはんを作っている自分へご褒美をくれたのかななんて勝手に解釈しています。
うれしい成長を感じられてとてもほっこりとした気分になりました。

これからも家族のためにできる範囲で栄養のバランスがとれ、楽しい食卓が囲めるように自分自身ができることを行っていきたいと改めて感じた出来事でした。